ミカエル晴雨堂の晴耕雨読な映画処方箋

晴雨堂ミカエルの飄々とした晴耕雨読な映画処方箋。 体調に見合った薬膳料理があるように、 料理に合う葡萄酒があるように、日常の節目に合った映画があります。映画の話題をきっかけに多彩な生活になれば幸いです。詳しいレビューは「続きを読む」をクリックしてください。

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● 基本、アクセス数が多い一般雑文のみ掲載します。

あ行

浅田真央展に行ってきた。 晴雨堂の晴耕雨読な日常[百五十九]
第1903回「あなたのお気に入り雑貨」 マクロスのコーヒーカップ。
第1874回「あなたのデスクトップ画像」 昔は田代葉子、今は浅田真央。

稲村和美 近頃の現象[四百九十八]

ヱビスとモルツ、二つの青い缶ビール。 ビールは偉大な発酵食品だ[三十八]
エマ・ワトソン氏がフェミニズムに傾倒しているとなれば、女優業を再開してもハリウッド系の映画は敬遠するな。 近頃の現象[一二四一]

欧米の無駄毛処理事情。 近頃の現象[九百二十]
映画ブログ「男の魂に火をつけろ!」の企画「おっぱい映画ベストテン」に乗ってみるか。 晴雨堂の晴耕雨読な日常[百九十六]
小野田寛郎 近頃の現象[九百七十六]
「おは朝」の喜多ゆかりアナ 近頃の現象[五百五十三]

か行

開襟シャツ 晴雨堂の晴耕雨読な日常[六十一]
カダフィ大佐(7) 近頃の現象[六百一]
鼎殺人事件 近頃の現象[八百四十四]
カニヤのネイビー乾パン。 晴雨堂の晴耕雨読な食生活[百八十三]
カレーライスは和食か否か 近頃の現象[九百七十]

さ行

堺市長選挙 近頃の現象[九百四十五]
サッポロ一番・塩ラーメン 晴雨堂の晴耕雨読な食生活[百四十]
残飯量世界一の日本 近頃の現象[百五十三]

鈴木早智子(2) 近頃の現象[四百二十六]

節電を考える。朝日の稲垣えみ子氏のコラム、共感はするが賛同できない。 晴雨堂の晴耕雨読な日常[二百]
セブン-イレブンが「ブラック企業大賞」に選ばれた。 近頃の現象[一二一二] 

た行

田中美絵子 近頃の現象[二百二十一]
タマラ・ド・レンピッカ 晴雨堂の晴耕雨読な日常[三十一]

近頃の脱原発論議について私の姿勢。 近頃の現象[九百五]
千葉貴樹よ、仕事をいちびるな。 近頃の現象[九百二十七]

手書きの広告チラシに温かみを感じる。 晴雨堂の晴耕雨読な日常[二三九]

ドイツ国防軍の髪型は長髪か短髪か? ひょんな事から「右寄り保守系軍事オタク」を自負するレビュー友達と議論になった。 晴雨堂の晴耕雨読な日常[二三三]
冬季五輪は日本不利か。 近頃の現象[九百八十三]

な行

なぜ開襟シャツを着ないのだ?! 近頃の現象[八百七十七]

は行

反戦映画「Die Brücke(橋)」に見る戦争記憶の風化とファンタジー化 近頃の現象[九百三十四]

「非正規労働者の増加が止まらない」て?そうなる事が亡国のお偉方のお望みだろ。 近頃の現象[一一八五]

北海道の土産「雪花青」 晴雨堂の晴耕雨読な食生活[百五十四]

ま行

松尾依里佳 近頃の現象[四百四十七]
「魔法少女まどか☆マギカ」での騒動 近頃の現象[九百五十五]

萌えの軍隊・中国女民兵方隊 近頃の現象[一〇一一]
籾井勝人氏よ、ブラック企業出身者と思われるぞ。 近頃の現象[九百八十七]

や行

「有権者」という欺瞞、この単語が主権者の自覚を薄めさせる。 近頃の現象[九百八]

ら行

ライカ 近頃の現象[七百四十五]

ロバート・キャパ 「崩れ落ちる兵士」の真相 近頃の現象[九百十四]


'Baby Baby Baby' 近頃の現象[三百四十七]


 
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[ 2007/06/06 04:48 ] 映画・・索引 | TB(0) | CM(0)

映画レビュー索引 

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あ行

「あゝ!一軒家プロレス」 久保直樹監督 2004年
「あヽ海軍」 村山三男監督 1969年
「アイアン・スカイ」 T・ヴオレンソラ監督 2012年
「愛のエマニエル」 A・トーマス監督 1975年
「愛の記念に」 M・ピアラ監督 1983年
「愛を読むひと」 S・ダルドリー監督 カップルで考えよう〔2〕
「青い珊瑚礁」 R・クレイザー監督 カップルで癒されたい時に〔10〕
「紅い服の少女」 陸小雅監督 1984年
「飛び出す冒険映画 赤影」 倉田準二監督 1969年
「あかね空」 浜本正機監督 家族と一緒に癒されよう〔5〕
「アギーレ/神の怒り」 W・ヘルツォーク監督 1972年
「赤穂城断絶」 深作欣二監督 1978年
「アサルトガールズ」 押井守監督 孤独を楽しむ時に〔49〕
「明日に向って撃て!」 G・R・ヒル監督 1969年
「あずみ2 Death or Love」 金子修介監督 突込みどころを楽しもう〔7〕
「アデルの恋の物語」 F・トリュフォー監督 1975年
「アドベンチャー・ファミリー」 S・ラフィル監督 1975年
「アドルフの画集」 M・メイエス監督 社会を冷笑したい時に〔16〕
「アナザー・カントリー」 M・カニエフスカ監督 1983年
「あの子を探して」 張藝謀監督 1999年
「アバ/ザ・ムービー」 L・ハルストレム監督 感動からエナジーを得よう〔11〕
「アポロ13」 R・ハワード監督 1995年
「アポロ18」 G・L・ガイェゴ監督 2011年
「アマゾネス」 T・ヤング監督 1973年
「阿羅漢」 劉家良監督 1986年
「アラン・ドロンのゾロ」 D・テッサリ監督 1974年
「アレキサンダー」 O・ストーン監督 孤独を楽しむ時に〔37〕
「アンナと王様」 A・テナント監督 1999年

「家路」 F・M・ウィルコックス監督 1943年
「イエロー・ハンカチーフ」 P・ハミル監督 2008年 
「硫黄島からの手紙」 C・イーストウッド監督 絶望から脱出しよう〔1〕
「いちご白書」 S・ハグマン監督 青春回帰〔34〕
「犬神家の一族」 市川崑監督 2006年
「イブラヒムおじさんとコーランの花たち」 F・デュペイロン監督 2003年
「イヤー・オブ・ザ・ドラゴン」 M・チミノ監督 1985年
「イル・ベント・ エ・ レ・ ローゼ 愛するということ」 E・ボロニーニ監督 2009年
「陰獣」 B・シュローダー監督 2008年
「インビクタス/負けざる者たち」 C・イーストウッド監督 家族と一緒に感動しよう〔20〕

「Virginia/ヴァージニア」 F・F・コッポラ監督 2011年
「ヴァージン・スーサイズ」 S・コッポラ監督 1999年
「ヴァネッサ 小さな唇」 H・フランク監督 1977年
「ヴィヨンの妻 ~桜桃とタンポポ~」 根岸吉太郎監督 2009年
「ヴェニスの商人」 M・ラドフォード監督 2004年
「植村直己物語」 佐藤純弥監督 1986年
「ウォーム・ボディーズ」 J・レヴィン監督 2013年
「宇宙人東京に現わる」 島耕二監督 1956年
「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」 西崎義展監督 2009年
「姑獲鳥の夏」 実相寺昭雄監督 2005年
「海辺のポーリーヌ」 E・ロメール監督 1983年
「うる星やつら オンリー・ユー」 押井守監督 1983年
「うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー」 押井守監督 1984年
「うる星やつら3 リメンバー・マイラブ」 やまざきかずお監督 1985年 
「ウンタマギルー」 高嶺剛監督 1989年

「エイリアン」 R・スコット監督 不安と恐怖を楽しむ時に〔24〕 
「エイリアンX」 T・コックス監督 2004年
「駅馬車」 J・フォード監督 1939年
「SVZ ストリッパーVS.ゾンビ」 J・M・マーフィ監督 燃えたい時に〔17〕
「エマニエル夫人」 J・ジャカン監督 1974年
「エリザベス:ゴールデン・エイジ」 S・カプール監督 ストレス解消活劇〔45〕
「エル・シド」 A・マン監督 1961年
「エル・ゾンビ I 死霊騎士団の覚醒」 A・デ・オッソリオ監督 萌えたい時に〔13〕

「黄金バット」 佐藤肇監督 ストレス解消活劇〔20〕
「王様と私」 W・ラング監督 カップルで愉快になろう〔2〕
「王立宇宙軍 オネアミスの翼」 山賀博之監督 1987年
「狼たちの街」 リー・タマホリ監督 1996年
「大空のサムライ」 丸山誠治監督 1976年
「沖田総司」 出目昌伸監督 1974年
「OK牧場の決斗」 J・スタージェス監督 1957年
「オズの魔法使」 V・フレミング監督 1939年
「おっぱいゾンビ」 S・オブライエン監督 W・スピード監督 2009年
「オデッセイ」 R・スコット監督 2015年
「男たちの大和」 佐藤純彌監督 2005年 
「大人の見る絵本 生れてはみたけれど」 小津安二郎監督 1932年
「鬼の棲む館」 三隅研次監督 1969年
「オブリビオン」 J・コシンスキー監督 2013年
「オペレーション・ワルキューレ」 ヨ・バイヤー監督 2004年
「オリンピア」 L・リーフェンシュタール監督 1938年
「女ともだち」 D・キュリ監督 1983年
「女信長」 武内英樹演出 2013年
 
か行

「外人部隊フォスター少佐の栄光」 D・リチャーズ監督 1977年
「海底二万哩」 R・フライシャー監督 1954年
「怪物團」 T・ブラウニング監督 1932年
「火怨・北の英雄 アテルイ伝」 佐藤峰世 田中英治演出 2013年 
「鏡の国の戦争」 F・ピアソン監督 1968年
「隠し砦の三悪人」 黒澤明監督 1958年
「影武者」 黒澤明監督 1980年
「ガス人間第一号」 本多猪四郎監督 1960年
「火星年代記」 М・アンダーソン監督 1979年
「風が吹くとき」 G・T・ムラカミ監督 1986年
「風立ちぬ」 宮崎駿監督 2013年
「風と共に去りぬ」 V・フレミング監督 1939年
「風の谷のナウシカ」 宮崎駿監督 1984年 
「カティンの森」 A・ワイダ監督 2007年
「GAMA 月桃の花」 大澤豊監督 1996年
「鴨川ホルモー」 本木克英監督 寂しさをまぎらわす時に〔19〕
「かもめ食堂」 荻上直子監督 2005年
「カリギュラ」 T・ブラス監督 萌えたい時に〔12〕
「ガールズ・ゾンビ」 浅生マサヒロ監督 2011年
「カルメン故郷に帰る」 木下恵介監督 寂しさをまぎらわす時に〔15〕
「華麗なるヒコーキ野郎」 G・R・ヒル監督 1975年

「黄色いリボン」 J・フォード監督 寂しさをまぎらわす時に〔18〕
「キサラギ」 佐藤祐市監督 2007年
「奇談 キダン」 小松隆志監督 2005年
「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」 富野由悠季監督 1988年
「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」 S・スピルバーグ監督 2002年
「ギャラクシー・オブ・テラー 恐怖の惑星」 B・D・クラーク監督 1981年
「吸血鬼ゴケミドロ」 佐藤肇監督 1968年
「吸血の群れ」 G・マッコーワン監督 1972年
「極限水域 ファースト・アフター・ゴッド」 V・チィギンスキ監督 2005年
「清州会議」 三谷幸喜監督 2013年
「巨大生物の島」 B・I・ゴードン監督 不安と恐怖を楽しむ時に〔3〕
「キング・ナレスワン ~アユタヤの勝利と栄光~」 M・C・C・ユコン監督 2007年
「禁断の惑星」 F・М・ウィルコックス監督 1956年

「空海」 佐藤純彌監督 1984年
「グーグーだって猫である」 犬童一心監督 2008年
「グエムル -漢江の怪物-」 奉俊昊監督 2006年
「クヒオ大佐」 吉田大八監督 2009年 
「クリムゾン・タイド」 T・スコット監督 1995年 
「クレオパトラ」 J・L・マンキウィッツ監督 1963年
「黒い雨」 今村昌平監督 1989年
「黒いチューリップ」 C・ジャック監督 1963年
「グロテスク」 白石晃士監督 不安と恐怖を楽しむ時に〔20〕
「黒の奔流」 渡辺祐介監督 1972年

「刑事コロンボ/別れのワイン」 L・ペン監督 1973年
「ケイン号の叛乱」 E・ドミトリク監督 1954年
「ゲゲゲの女房」 鈴木卓爾監督 2010年
「ゲシュタポ卍(ナチ)死霊軍団 カリブゾンビ」 K・ウィダーホン監督 1976年
「けっこう仮面(アニメ)」 近藤信宏監督 おバカになって愉快になろう〔11〕
「K-19」 C・ビグロー監督 2002年
「原子力潜水艦浮上せず」 D・グリーン監督 1978年
「幻魔大戦」 りんたろう監督 青春回帰〔17〕

「光州5・18」 金志勳監督 絶望から脱出しよう〔28〕
「幸福の黄色いハンカチ」 山田洋次監督 1977年
「荒野の七人」 J・スタージェス監督 1960年
「コクリコ坂から」 宮崎吾朗監督 2011年
「ゴジラ」 本多猪四郎監督 円谷英二監督 1954年
「五人の賞金稼ぎ」 工藤栄一監督 ストレス解消活劇〔28〕
「コマンダンテ」 O・ストーン監督 絶望から脱出しよう〔29〕
「コリン LOVE OF THE DEAD」 M・プライス監督 2008年
「コンスタンティン」 F・ローレンス監督 2005年
「コンバット!丘を血に染めて」 V・モロー監督 ストレス解消活劇〔30〕
「コンラック先生」 М・リット監督 1974年
 
さ行

「サイコ」 A・ヒッチコック監督 1960年
「最後の航海」 A・L・ストーン監督 1960年
「サイレントフルート」 R・ムーア監督 1977年
「サウンド・オブ・ミュージック」 R・ワイズ監督 家族と一緒に感動しよう〔23〕
「桜田門外ノ変」 佐藤純彌監督 2010年
「ザ・クレイジーズ/細菌兵器の恐怖」 G・A・ロメロ監督 1973年
「裂けた鉤十字/ローマの最も長い一日」 G・P・コスマトス監督 1973年
「ザ・コーヴ(入り江)」 R・シホヨス監督 2009年
「サバイバル・オブ・ザ・デッド」 G・A・ロメロ監督 2009年
「ザ・ムーン」 D・シントン監督 青春回帰〔36〕
「ザ・レイプ」 東陽一監督 社会問題を考えたい時に〔22〕
「さよなら、クロ」 松岡錠司監督 2003年
「さよなら子供たち」 ルイ・マル監督 1987年
「さよならジュピター」 橋本幸治監督 1984年
「さよならをもう一度」 A・リトヴァク監督 1961年

「幸せのちから」 G・ムッチーノ監督 2006年
「ジェイソンX 13日の金曜日」 J・アイザック監督 2001年
「シーザーとクレオパトラ」 G・パスカル監督 1945年
「十戒」 C・B・デミル監督 1956年
「実録・連合赤軍 あさま山荘への道程(みち)」 若松孝二監督 2007年
「死にゆく妻との旅路」 塙幸成監督 2010年
「シベリア超特急」 M・ミズノ監督 1996年
「シベリア超特急3」 М・ミズノ監督 2002年
「邪淫の館・獣人」 V・ボロヴツィク監督 萌えたい時に〔2〕
「釈迦」 三隅研次監督 1961年
「写楽」 篠田正浩監督 1995年
「上海にかかる橋」 白沈監督 1983年
「11人いる!」 出崎哲監督 1986年
「13日の金曜日」 S・S・カニンガム監督 1980年
「十三人の刺客」 三池崇史監督 2010年
「十字砲火」 E・ドミトリク監督 1947年
「シュウシュウの季節」 陳冲監督 1998年
「春婦伝」 鈴木清順監督 1965年
「将軍たちの夜」 A・リトヴァク監督 1966年
「勝利への脱出」 J・ヒューストン監督 1980年
「食人族」 R・デオダート監督 1981年
「食人族2」 V・ドーン監督 2003年
「処刑山 -デッド・スノウ-」 T・ウィルコラ監督 2007年
「女子競泳反乱軍」 カワノコウジ監督 2007年
「女子高生VS狼男」 B・スペンサー監督 おバカになって愉快になろう〔26〕
「女囚さそり 701号怨み節」 長谷部安春監督 1973年
「地雷を踏んだらサヨウナラ」 五十嵐匠監督 1999年
「死霊のはらわた」 S・ライミ監督 不安と恐怖を楽しみたい時に〔12〕
「死霊のはらわたⅢ キャプテン・スーパーマーケット」 S・ライミ監督 寂しさをまぎらわす時に〔17〕
「死霊の盆踊り」 A・C・スティーヴン監督 おバカになって愉快になろう〔1〕
「死霊の罠」 池田敏春監督 1988年
「白い恐怖」 A・ヒッチコック監督 1945年
「白バラは死なず」 M・ヘルホーファン監督 1982年
「シン・レッド・ライン」 T・マリック監督 1998年

「水滸伝」 舛田利雄監督 絶望から脱出しよう〔33〕
「スカイ・クロラ」 押井守監督 2008年
「スカーフェイス」 B・デ・パルマ監督 1983年
「スクリーマーズ」 クリスチャン・デュゲイ監督 1996年
「スター・トレック」 R・ワイズ監督 知的興奮を楽しもう〔1〕 
「スター・トレック」(2009) J・J・エイブラムス監督 寂しさをまぎらわす時に〔20〕
「故郷(ふるさと)への長い道/スター・トレック4」 L・ニモイ監督 1986年
「スターリングラード」 J・J・アノー監督 2000年
「スターリングラード」 J・フィルスマイアー監督 1993年
「砂の女」 勅使河原宏監督 1964年
「素晴らしき日曜日」 黒澤明監督 1947年
「スパルタカス」 S・キューブリック監督 1960年
「SPACE BATTLESHIP ヤマト」 山崎貴監督 青春回帰〔45〕
「ズール戦争」 C・エンドフィールド監督 1963年

「西太后」 李翰祥監督 1984年
「世界が燃えつきる日」 J・スマイト監督 1977年
「世界侵略:ロサンゼルス決戦」 J・リーベスマン監督 2011年
「セブン・イヤーズ・イン・チベット」 J・J・アノー監督 青春回帰〔28〕
「ゼロ・グラビティ」 A・キュアロン監督 2013年
「禅 ZEN」 高橋伴明監督 家族で感動しよう〔16〕
「戦艦ポチョムキン」 S・M・エイゼンシュテイン監督 1925年
「1999年の夏休み」 金子修介監督 1988年
「1945戦場への橋 -ナチス武装戦線-」 W・パンツァー監督 2008年
「戦場に咲く花」 蒋欽民監督 2000年
「戦場のピアニスト」 R・ポランスキー監督 絶望から脱出しよう〔16〕
「千年の恋 ひかる源氏物語」 堀川とんこう監督 2001年
「千夜一夜物語」 山本暎一 監督 1969年

「続アドベンチャー・ファミリー/白銀を越えて」 F・ズーニガ監督 1978年
「卒業」 M・ニコルズ監督 1967年
「ソナチネ」 M・ランクト監督 1984年
「ゾンビ」 G・A・ロメロ監督 孤独を楽しむ時に〔50〕
「ゾンビ'99」 J・ダマト監督 萌えたい時に〔11〕
「ゾンビ・クラッシャーズ 最凶ヴァンパイア部隊」 E・コナ監督 寂しさをまぎらわす時に〔23〕
 
た行

「ダーク・スター」 J・カーペンター監督 1974年
「ターミネーター」 J・キャメロン監督 1984年
「ターミネーター2」 J・キャメロン監督 感動からエナジーを得よう〔5〕
「ダイアリー・オブ・ザ・デッド」 G・A・ロメロ監督 2007年
「大閲兵」 陳凱歌監督 1985年
「第9地区」 N・ブロンカンプ監督 社会を冷笑したい時に〔35〕
「第五福竜丸」 新藤兼人監督 1959年
「大草原の渡り鳥」 斎藤武市監督 ストレス解消活劇〔27〕
「タイタンの戦い」 L・ルテリエ監督 2010年
「隊長ブーリバ」 J・リー・トンプソン監督 カップルで泣きたい時に〔8〕
「太平洋の奇跡-フォックスと呼ばれた男-」 平山秀幸監督 2011年
「太平洋ひとりぼっち」 市川崑監督 1963年
「誰が為に鐘は鳴る」 S・ウッド監督 カップルで泣きたい時に〔10〕
「タップス」 H・ベッカー監督 1981年
「ダンディー少佐」 S・ペキンパー監督 1965年

「チェ 39歳 別れの手紙」 S・ソダーバーグ監督 2008年
「誓いの休暇」 G・チュフライ監督 1959年
「地下水道」 A・ワイダ監督 1957年
「地下鉄のザジ」 ルイ・マル監督 1960年
「地球が静止する日」 S・デリクソン監督 孤独を楽しむ時に〔39〕
「地球最後の男 オメガマン」 B・セイガル監督 1971年
「茶々 天涯の貴妃(おんな)」 橋本一監督 ストレス解消活劇〔41〕
「チャップリンの独裁者」 C・チャップリン監督 1940年
「チャーリーとチョコレート工場」 T・バートン監督 2005年
「超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか」 石黒昇 河森正治監督 1984年 
「長州ファイブ」 五十嵐匠監督 2006年
「ちょんまげぷりん」 中村義洋監督 2010年
「散り行く花」 D・W・グリフィス監督 1919年

「椿三十郎」 森田芳光監督 家族と一緒に癒されよう〔18〕
「積木の箱」 増村保造監督 1968年
「釣りキチ三平」 滝田洋二郎監督 家族と一緒に癒されよう〔21〕
「劔岳 点の記」 木村大作監督 感動からエナジーを得よう〔13〕
「鶴姫伝奇 -滅亡瀬戸内水軍-」 小澤啓一監督 孤独を楽しむ時に〔40〕
「ツレがうつになりまして。」 佐々部清監督 2011年

「ディア・ドクター」 西川美和監督 2009年
「デジレ」 H・コスター監督 ゴージャス気分を楽しみたい時に〔1〕
「デス・レース2000年」  P・バーテル監督 社会を冷笑したい時に〔4〕
「鉄道員」 P・ジェルミ監督 1956年
「鉄砲伝来記」 森一生監督 カップルで泣きたい時に〔17〕
「デフロスト」 M・A・ルイス監督 2009年 
「デモンズ'95」 M・ソアヴィ監督 1994年
「地球(テラ)へ…」 恩地日出夫監督 青春回帰〔8〕
「テルマエ・ロマエ II」 武内英樹監督 2014年
「デンデラ」 天願大介監督 2011年

「東京残酷警察」 西村喜廣監督 おバカになって愉快になろう〔27〕 
「東京島」 篠崎誠監督 おバカになって愉快になろう〔29〕
「東方紅」 王苹監督 李恩傑監督 1965年
「盗馬賊」 田壮壮監督 1985年
「東部戦線1944」 N・レベデフ監督 2002年
「遠すぎた橋」 R・アッテンボロー監督 1977年
「トキワ荘の青春」 市川準監督 1996年
「ドグラ・マグラ」 松本俊夫監督 1988年
「時計じかけのオレンジ」 S・キューブリック監督 社会を冷笑したい時に〔1〕
「突撃」 S・キューブリック監督 社会を冷笑したい時に〔15〕
「TOKKO -特攻-」 R・モリモト 2007年
「トッツィー」 S・ポラック監督 カップルで愉快になろう〔4〕
「突入せよ!「あさま山荘」事件」 原田眞人監督 2002年
「ドニエプル攻防決戦1941」 D・スコヴォゾウ監督 2009年
「ドラゴン怒りの鉄拳」 羅維監督 1971年
「トラ・トラ・トラ!」 R・フライシャー監督 ストレス解消活劇〔5〕
「トレッキーズ スター・トレック万歳!」 R・ナイガード監督 1997年
「トレマーズ」 R・アンダーウッド監督 寂しさをまぎらわす時に〔14〕
「ドレミファ娘の血は騒ぐ」 黒沢清監督 1985年
「敦煌」 佐藤純彌監督 1988年
「トンマッコルへようこそ」 朴洸賢監督 カップルで泣きたい時に〔19〕
 
な行
「ナチス・ゾンビ 吸血機甲師団」 J・A・レイザー監督 1980年
「ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女」 A・アダムソン監督 家族と一緒に愉快になろう〔10〕
「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」 A・アダムソン監督 2008年
「南極物語」 蔵原惟繕監督 1983年
「にがい米」 G・デ・サンティス監督 1948年
「二十四の瞳」 木下恵介監督 家族と一緒に感動しよう〔11〕
「日本の青空」 大澤豊監督 2007年
「226」 五社英雄監督 社会問題を考えたい時に〔17〕
「日本海大海戦」 丸山誠治監督 1969年
「ニュー・シネマ・パラダイス」 G・トルナトーレ監督 人生をふり返ろう〔5〕
「人形霊」 鄭勇基監督 2004年
「猫の恩返し」 森田宏幸監督 2002年
「ネバーエンディング・ストーリー」 W・ペーターゼン監督 1984年
「ネバーランド」 M・フォースター監督 2004年
「ノウイング」 A・ブロヤス監督 2009年

は行

「ハート・オブ・ウーマン」 N・マイヤーズ監督 カップルで愉快になろう〔3〕
「ハート・ロッカー」 K・ビグロー監督 孤独を楽しみたい時に〔46〕  
「バイオハザード IV アフターライフ」 P・W・S・アンダーソン監督 2010年 
「バイキング」 R・フライシャー監督 1957年
「灰とダイヤモンド」 A・ワイダ監督 1957年
「灰の記憶」 T・B・ネルソン監督 2001年
「ハイヤー・ラーニング」 1995年
「ハウルの動く城」 宮崎駿監督 カップルで癒されたい時に〔6〕
「蝿の王」 H・フック監督 1990年
「ハゲタカ」 大友啓史監督 社会を冷笑したい時に〔32〕
「はだかの女王」 M・アレグレ監督 カップルで考えよう〔3〕
「八甲田山」 森谷司郎監督 1977年
「パッション」 M・ギブソン監督 絶望から脱出しよう〔8〕
「パッチギ!」 井筒和幸監督 2004年
「バッテリー」 滝田洋二郎監督 家族と一緒に癒されよう〔3〕
「パットン大戦車軍団」 F・J・シャフナー監督 1970年
「BALLAD 名もなき恋のうた」 山崎貴監督 家族と一緒に感動しよう〔19〕
「薔薇のスタビスキー」 A・レネ監督 1973年
「バルトの楽園」 出目昌伸監督 2006年
「パンズ・ラビリンス」 G・デル・トロ監督 2006年
「バンパイア/最後の晩餐」 L・バーヴァ監督 おバカになって愉快になろう〔24〕
「バンパイア・ラヴァーズ」 R・W・ベイカー監督 1971年

「PEACE BED アメリカVSジョン・レノン」 D・リーフ監督 社会問題を考えたい時に〔20〕
「ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!」 R・レスター監督 1964年  
「ビートルズ レット・イット・ビー」 M・リンゼイ=ホッグ監督 1970年
「ヒトラーの旋律」 A・ユツェナス監督 2006年
「陽のあたる場所」 G・スティーヴンス監督 1951年
「火の鳥」 市川崑監督 1978年
「氷壁」 増村保造監督 1958年
「ビルマの竪琴」 市川崑監督 1985年

「ファイブ・デイズ・ウォー」 R・マルケイ監督 2001年
「ファンシイダンス」 周防正行監督 1989年
「プール」 大森美香監督 心を落ち着かせたい時に〔4〕
「富士山頂」 村野鐵太郎監督 1970年
「武士の家計簿」 森田芳光監督 家族と一緒に感動しよう〔22〕
「復活の日」 深作欣二監督 1980年
「プライド 運命の瞬間」 伊藤俊也監督 1998年
「ブラックブック」 P・ヴァーホーヴェン監督 2006年
「ブラック・レイン」 R・スコット監督 1989年
「プリンセス トヨトミ」 鈴木雅之監督 2011年
「故郷への長い道 スター・トレック4」 L・ニモイ監督 寂しさをまぎらわす時に〔4〕
「ブレイブハート」 M・ギブソン監督 1995年
「フロスト×ニクソン」 R・ハワード監督 2008年
「ブロセリアンドの魔物」 D・エドリーヌ監督 不安と恐怖を楽しむ時に〔4〕

「平成狸合戦ぽんぽこ」 高畑勲監督 家族と一緒に癒されよう〔7〕
「ベッドウェイズ」 R・P・カール監督 2010年
「ベニスに死す」 L・ヴィスコンティ監督 1971年
「ベルサイユのばら」 J・ドゥミ監督 1979年 
「ヘルハウス」 J・ハフ監督 1973年
「HELP!四人はアイドル」 R・レスター監督 1965年

「望郷」 ジュリアン・デュヴィヴィエ監督 人生をふり返ろう〔9〕
「望郷 ボートピープル」 許鞍華監督 1982年
「冒険者たち」 R・アンリコ監督 1967年
「冒険者カミカゼ」 鷹森立一監督 1981年
「僕がいない場所」 D・ケンジェルザヴスカ監督 2005年
「僕の村は戦場だった」 A・タルコフスキー監督 1962年
「僕を愛したふたつの国/ヨーロッパ ヨーロッパ」 A・ホランド監督 1990年
「ポストマン」 K・コスナー監督 1997年
「ホテル・ルワンダ」 T・ジョージ監督 2004年
「ホワイトタイガー ナチス極秘戦車・宿命の砲火」 K・シャフナザーロフ監督 2012年
「ポンペイ最後の日」 M・ボンナルド監督 1960年
 
ま行

「マーシャン・クロニクル」 M・アンダーソン監督 1979年
「マイケル・コリンズ」 N・ジョーダン監督 1996年
「マイ・フェア・レディ」 G・キューカー監督 1964年
「マザーウォーター」 松本佳奈監督 2010年
「マザー・テレサ」 F・コスタ監督 2003年
「THE BEATLES/マジカル・ミステリー・ツアー」 監督ザ・ビートルズ 1967年
「魔人ドラキュラ」 T・ブラウニング監督 1931年
「マッハ!エンジェル くノ一Mission」 M・ウドムデート監督 2009年
「真夏のオリオン」 篠原哲雄監督 ストレス解消活劇〔72〕
「マルコ・ポーロ/シルクロードの冒険」 J・モンタルド監督 青春回帰〔39〕
「卍(まんじ)」 増村保造監督 1964年
「マンマ・ミーア!」 P・ロイド監督 2008年

「ミートマーケット ゾンビ撃滅作戦」 B・クレメント監督 2000年
「ミス・ブロディの青春」 R・ニーム監督 1968年
「ミッドウェイ」 J・スマイト監督 1976年

「MW-ムウ-」 岩本仁志監督 2009年
「ムースポート」 D・ペトリ監督 2004年
「麦の穂をゆらす風」 K・ローチ監督 2006年
「蟲帥」 大友克洋監督 孤独を楽しむ時に〔36〕
「ムーントラップ」 R・ダイク監督 1989年
「村の写真集」 三原光尋監督 2003年

「名探偵ホームズ2 海底の財宝の巻」 宮崎駿監督 家族と一緒に愉快になろう〔1〕
「メガゾーン23」 石黒昇監督 1985年
「メトロポリス」 F・ラング監督 カップルで癒されたい時に〔14〕

「魍魎の匣」 原田眞人監督 2007年
「モーターサイクル・ダイアリーズ」 W・サレス監督 2003年
「モダン・タイムス」 C・チャップリン監督 1936年
「もののけ姫」 宮崎駿監督 1997年
「桃太郎 海の神兵」 瀬尾光世監督 1945年
「モロッコ」 J・フォン・スタンバーグ監督 ゴージャス気分を楽しむ時に〔2〕
「モンゴル」 S・ボドロフ監督 2007年
 
や行
「ヤッターマン」 三池崇史監督 萌えたい時に〔19〕
「山猫」 L・ヴィスコンティ監督 1963年
「鑓の権三」 篠田正浩監督 1986年
「U-900」 S・ウンターヴァルト監督 2008年
「U2/魂の叫び」 P・ジョアノー監督 1988年
「Uボート TVシリーズ完全版」 W・ペーターゼン監督 1981年
「用心棒」 黒澤明監督 ストレス解消活劇〔25〕
「善き人のためのソナタ」 F・H・フォン・ドナースマルク監督 感動からエナジーを得よう〔12〕
「四日間の奇蹟」 佐々部清監督 カップルで泣きたい時に〔22〕
 
ら行
「ライトスタッフ」 F・カウフマン監督 1983年 
「羅生門」 黒澤明監督 1950年
「ラストエンペラー」 B・ベルトリッチ監督 1987年
「ラストサムライ」 E・ズウィック監督 2003年
「ラスト・ブラッド」 C・ナオン監督 ストレス解消活劇〔70〕
「ラストマン・スタンディング」 W・ヒル監督 1996年
「ラリー・フリント」 M・フォアマン監督 1996年
「ランボー/怒りの脱出」 J・P・コスマトス監督 1985年
「ランボー 最後の戦場」 S・スタローン監督 ストレス解消活劇〔51〕
「リトル・ロマンス」 G・R・ヒル監督 1979年
「猟奇変態地獄」 J・ダマト監督 萌えたい時に〔10〕
「竜馬がゆく」 脇田時三監督 家族と一緒に感動しよう〔6〕
「リンカーン vs ゾンビ」 R・シェンクマン監督 2012年
「ルイーズとケリー」 J・カンピオン監督 1986年
「ルー・サロメ/善悪の彼岸」 L・カヴァーニ監督 1977年
「レイプ・オブ・アナ・フリッツ」 H・H・ビセンス監督 2015年 
「ビートルズ/レット・イット・ビー」 M・リンゼイ=ホッグ監督 1970年
「レッズ」 W・ベイティ監督 1981年
「レッドクリフ Part II ―未来への最終決戦―」 呉宇森監督 2009年
「レッド・バロン」 R・コーマン監督 人生を振り返ろう〔3〕
「聯合艦隊司令長官 山本五十六-太平洋戦争70年目の真実-」  成島出監督 2011年
「ロッキー3」 S・スタローン監督 1982年
「ロビンとマリアン」 R・レスター監督 1976年
「ロビン・フッド」 R・スコット監督 2010年
「ロボフォース/鉄甲無敵マリア」 鍾志文監督 徐克監督 1988年
「ローマ、愛の部屋」 F・メデム監督 2010年
「ローマン・エンパイア」 R・ヤング監督 2003年
「ローマの休日」 W・ワイラー監督 1953年
「ロミオとジュリエット」 F・ゼフィレッリ監督 カップルで泣きたい時に〔11〕
 
わ行
「若草物語」 G・アームストロング監督 家族と一緒に癒されよう〔12〕
「わが青春に悔なし」 黒澤明監督 1946年
「惑星ソラリス」 アンドレイ・タルコフスキー 1972年
「私は猫ストーカー」 鈴木卓爾監督 2009年
「綿の国星」 辻伸一監督 1984年
「ワルキューレ」 B・シンガー監督 2008年
「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ天地黎明」 徐克監督 1991年
 

 
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[ 2007/05/08 08:08 ] 映画・・索引 | TB(0) | CM(0)
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